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スポーツボイス

スポーツボイスとは

スポーツボイスフィットネスは歌手・俳優など声を職業とする方のためのトレーニングを、より多くの皆様に楽しんでいただけるようフィットネス用に考案したボディ&ボイストレーニングです。 ボイストレーニングと言えばピアノの前での音階練習などを思い浮かべますが、スポーツボイスはその「前段階」で発声に必要な筋肉の柔軟性や筋力をあげて「発声に必要な筋肉の動きを良くする」事が目的のもっとも基本的なトレーニングです。 そのため、声帯中心の筋肉のトレーニングはもちろん、発声に必要な呼吸、インナーマッスル、柔軟性を高めながら進めていきます。発声はもちろん、身体全体の機能を高めるエクササイズとなっています。 運動強度も高くないので、体力に自身のない方でも「気軽に」「楽しく」ご参加いただけるプログラムとなっています。


 

開発者/東 哲一郎

1993年「カルシウムが足りない」(日本テレビ系列;ダウンタウンDXエンディングテーマ)でCDデビュー。 サントリー「デカビタC」、資生堂「UNO」などのCMソング、コカ・コーラのCMナレーションやFMパーソナリティ(ラジオ番組)を多数担当。 マイケルジャクソン・デンジャラスツアーメンバーや海外の超一流アーティストとの豊富なレコーディングワークの経験から、日本と世界の差に愕然。 日本人には息と声を出すための「身体をつくる」ことがたりないと確信。「発声」に特化したスポーツボイスを開発する。 プログラム開発のほか、現在も精力的にヴォーカリストとしての活動をする。

松戸店